取得できる資格

テクニカルコースで取得できる免許と資格

製菓衛生師国家試験受験資格(2年次受験可能)

2年次のカリキュラムに国家試験受験対策の授業を取り入れています。
菓子製造の基本技術とともに衛生面の知識もしっかりと身につけ、国家試験に合格すると資格が得られます。

製菓衛生師国家試験受験資格(2年次受験可能)

ラッピングクリエーター3級

公益社団法人全国調理職業訓練協会(内閣総理大臣認定)が実施している協会認定資格。
包み方、リボンの結び方、掛け方、タック、絞り方など、正確なラッピング技術を習得することを目的とする講座で、ラッピングに関する基礎知識を学びます。

カフェクリエーター3級

公益社団法人全国調理職業訓練協会が実施している協会認定資格。
年々人気が集まるカフェやスイーツ店。エスプレッソやカプチーノなどの技術や、お店経営のための知識習得を認定する2010年度から始まった資格です。本校は、会員校のため講習会が開催されます。

洋菓子製造技能士(要実務経験)

1級と2級があり、卒業後に実務経験を積み、国家試験に合格すると資格が得られます。洋菓子の分野で、専門的な技術と技能を身につけていることを示す確かな証となります。

洋菓子製造技能士(要実務経験)

和菓子製造技能士(要実務経験)

1級と2級があり、卒業後に実務経験を積み、国家試験に合格すると資格が得られます。和菓子の分野で、専門的な技術と技能を身につけていることを示す確かな証となります。

和菓子製造技能士(要実務経験)

介護食士2級・3級(取得可能)

公益社団法人全国調理職業訓練協会(内閣総理大臣認定)が実施している協会認定資格で、介護に携わる方たちの調理技術を向上させる目的で設けた認定資格制度。
3級取得でも72時間の受講(実習含む)が必須の、とても内容の濃い講義です。
本校でも会場と講師を務めており、経験豊富な講師陣から直接受講することができます。

フードアナリスト1級・2級・3級・4級(取得可能)

一般社団法人日本フードアナリスト協会が認定・教育を行っている資格。
フードアナリストとは、消費者目線でレストランや食材、食品にアプローチする「知識」「教養」「マナー」を持った「食の専門家」の資格です。特に、「個別のレストランや食材、食品」についての歴史、背景、独自性、比較、評判やトレンドなどを総合的に開設できるところに特徴があります。一定のルールに従って、レストランや食材、食品を調査して中立・公正な立場から「格付け」評価レポートを作成することもフードアナリストの重要な仕事です。

スタンダードコースで取得できる免許と資格

製菓衛生師国家試験受験資格

卒業と同時に受験資格が得られます。菓子製造の基本技術とともに衛生面の知識もしっかりと身につけ、国家試験に合格すると資格が得られます。

製菓衛生師国家試験受験資格

洋菓子製造技能士(要実務経験)

1級と2級があり、卒業後に実務経験を積み、国家試験に合格すると資格が得られます。洋菓子の分野で、専門的な技術と技能を身につけていることを示す確かな証となります。

洋菓子製造技能士(要実務経験)

和菓子製造技能士(要実務経験)

1級と2級があり、卒業後に実務経験を積み、国家試験に合格すると資格が得られます。和菓子の分野で、専門的な技術と技能を身につけていることを示す確かな証となります。

和菓子製造技能士(要実務経験)

科学技術学園高校との学校連携による高校卒業単位<20単位>認定

同時に入学した場合、高等学校の卒業に必要な単位74単位のうち、本校で履修した単位から20単位が認定されます。(連携校の授業料など別途必要)
また、高等学校を中退した方は、元在籍校で取得した高等学校の単位を生かすことができるので、取得単位を合わせれば、高等学校卒業(大学受験資格)も可能です。※高等学校卒業には74単位が必要になります。

介護食士2級・3級(取得可能)

ラッピングクリエーター3級(取得可能)

公益社団法人全国調理職業訓練協会(内閣総理大臣認定)が実施している協会認定資格。
包み方、リボンの結び方、掛け方、タック、絞り方など、正確なラッピング技術を習得することを目的とする講座で、ラッピングに関する基礎知識を学びます。

カフェクリエーター3級(取得可能)

公益社団法人全国調理職業訓練協会(内閣総理大臣認定)が実施している協会認定資格。
包み方、リボンの結び方、掛け方、タック、絞り方など、正確なラッピング技術を習得することを目的とする講座で、ラッピングに関する基礎知識を学びます。

フードアナリスト1級・2級・3級・4級(取得可能)

一般社団法人日本フードアナリスト協会が認定・教育を行っている資格。
フードアナリストとは、消費者目線でレストランや食材、食品にアプローチする「知識」「教養」「マナー」を持った「食の専門家」の資格です。特に、「個別のレストランや食材、食品」についての歴史、背景、独自性、比較、評判やトレンドなどを総合的に開設できるところに特徴があります。一定のルールに従って、レストランや食材、食品を調査して中立・公正な立場から「格付け」評価レポートを作成することもフードアナリストの重要な仕事です。