働きながら学ぶ学生をサポート

夜学のススメイメージ

働きながら学べる夜間部

  • 昼間に働きながら、調理師の資格を取りたい
  • 調理のスキルアップ・キャリアアップを目指したい
  • 栄養士の資格と調理師の資格を同時に取りたい
  • アットホームな雰囲気の中で学びたい
  • 少人数でじっくりと調理を学びたい
  • 学費負担を少なく調理の技術と知識を身につけたい

働きながら学べる夜間部

夜にしか学校に通う時間が取れない、今の仕事を続けながら専門学校でスキルアップを目指したい、などの方のために調理師科に夕方6時30分から始まる夜間コース 調理師科・本科夜間部 があります。

この夜間部は、昼間部と同等の実習内容と時間が設定されており、基礎知識もしっかり学習します。
また、夜間部にしかない行事もあり、様々な年齢の方が集う楽しさや、情報交換の場となって、昼間部にはない個性豊かなひとつの「チーム」となるのです。

夜間コースに通う在学生の声

スーパーの早朝アルバイトで食品や料理に興味を持ち、そのアルバイトを続けながら知識や技術を習得したい。

17歳女性

ダブルスクール制では費用の面で負担が大変少なく、本格的に学べるので、昼に調理を学び、夜に製菓もみっちり学びたいと思いました。

29歳女性

夜間は1日の授業時間が短いので、短時間で集中してやると効果的だと思い夜間部に。

18歳男性

家族が健康な食生活を送るため、また自信を持って料理を出せるようになるため、基礎をしっかり勉強し、調理の知識や技術を身につけたい。

26歳主婦

栄養士として活躍するため、栄養士と調理師の両方を持っている方が良いと思い、昼は栄養士科、夜は調理師科へ通うダブルスクールを選択。

33歳女性

人に喜んでもらえる料理が作れる料理人になりたい。

24歳女性

料理上手な母への憧れと"美味しい"からくる"幸せ"をたくさんの人に伝えたい。

18歳女性

忙しい日々の中で食事に気をつかうこともなく過ごしていた結果、体を壊したため、食について勉強し、転職して本気で身につけようと決意。

26歳女性

仕事を辞め、今後の人生について考えた時、食が一番大切だと思い、今からでも料理を基礎から学びたい。

54歳女性

料理を習うだけならいろんな選択肢があるが、資格が取れること、経験の深い先生方がおられることから専門学校への入学を決めた。

59歳男性

仕事が長時間になる事が多く、もし体でも壊して今のように働く事が出来なくなった時、手に職でもないと困るだろうと思い、調理師免許をとろうと思いました。

37歳女性

ケーキ製造補助のアルバイトをしていて、一緒に働いている社員のように自分で商品を考えたり作ったり出来るようになりたいと思いました。

20歳女性

まわりにはもう遅いなどと言われるが、一度きりの人生なのだから挑戦してみたい。

56歳男性

実は料理が苦手ですが、自分を改善するためにも本格的に勉強してみようと思いました。

48歳女性

簡単な料理しか作ったことがないので、料理を作れるようになりたい。

18歳女性